宿泊定員の見直しについて

2026.02.13

 国立三瓶青少年交流の家(以下「交流の家」という。)の事業運営については、日頃から格別の御理解と御厚情を賜り、誠にありがとうございます。また、利用団体の皆様におかれては、体験活動を中心とする青少年教育の振興に御理解、御協力を賜り、心から感謝いたします。

 さて、当機構及び交流の家は、これまでも経費削減に向けた努力を続けるとともに、一人でも多くの青少年が良質な体験活動の機会を得られるよう最大限配慮してきたところですが、今回、更に経費削減を図るため、下記のとおり宿泊定員を見直すこととしました。交流の家としては大変苦渋の選択ですが、令和8年4月1日以降の宿泊については下記の「見直し後の宿泊定員」に係る「最大宿泊人数」264人を超える利用者を受け入れないこととしました。

 ついては、利用団体の皆様には、下記のとおり様々な御不便、御迷惑をおかけしますが、何とぞ御理解、御協力くださるようお願いいたします。

 

「宿泊定員の見直しについて」